11月17日に開かれる平大認知症カフェ(愛称:みゆきよりみちかふぇ)の学びの時間は、本学福祉学科の中司が「認知症に備える」をテーマに60分お話しをします。
 認知症カフェでは認知症予防を行わない。それはなぜか。認知症になっても大丈夫な自分と地域をつくることが認知症カフェの役割である。それはどういう意味か。そのことについて詳しく説明します。

カフェのチラシは以下となります。

第13回ちらし平大カフェ.pdf



 尚、介護の日である11月11日(日)には、広島市で開催される「介護の学校in広島」に、中司は「認知症カフェってどんなところ?」という講義を担当します。
詳しくは、

care-net.biz/34/hiroshimakaigo/ 

をご覧ください。