看護学科の1年生が、認知症について正しく理解し、地域で支える力を身につけるための「認知症サポーター養成講座」を受講しました。
受講後には、認知症サポーターの証であるオレンジリングを受け取り、看護職を目指す第一歩として、地域に貢献する意識がさらに高まった様子でした。