3年生は母性看護学演習で、沐浴、妊婦体操、胎児心拍数聴取などの演習を行いました。 学生からは、「新生児は体温調節が難しいため、浴準備と手技を落ち着いて行うことが大切だ」という声が聞かれました。 今回の演習は、知識だけでなく、実際の場面を想定しながら演習することが必要であることを実感する機会となりました。