地域交流センター事業として、看護職を対象とした公開講座「第2回 量的研究の基礎」を開催しました。 当日は近隣病院の看護職約30名が参加され、本学看護学部の古川秀敏教授が講師を務めました。 講義では、量的研究の基本的な考え方や研究方法について学び、参加者にとって理解を深める機会となりました。 次回は7月16日に開催予定です。